ゼロから行動してたった1年半で月1.5億円を達成した全行程

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はじめに

本記事では、私がゼロから行動してからたった1年半で月1.5億円を達成した全工程を詳細にまとめていきます。

自分がどのような考えで、どのような行動を起こしてきたのかを全てお伝えしていくことを通して、皆さんにも消耗することなく、効率的に稼いでいってもらいたいと思っています。

本記事は、出来るだけ文字数が多くならないように、本質となるポイントだけ、簡潔にまとめていきます。

本記事の結論を先に言ってしまうと、

プログラミングや動画編集などの下請けの労働から早く脱却して、Webマーケティングスキルで稼げるようになるべき

ということです。

この結論に対して、

  1. なぜマーケティングスキルなのか
  2. 私がこれまでやってきたことの全て
  3. 今後取るべき「超具体的な」アクション

の3つについて説明していきます。

もしこの中に、収入云々よりも、「私はどうしてもプログラミングで稼ぎたい」とか「どうしてもライターの仕事で食べていきたい」というような、下請けの仕事に強いこだわりがある方がいれば、本記事の内容は全くマッチしないので、続きを読む必要はございません。

最終的に

  • 「収入をどこまでもスケールさせて月に数百万円以上稼げるようになりたい!」
  • 「自動収入を作って「自由な時間」を作りたい!」

と思っている人だけ、この先をお読みください。

この先の内容の中には、みなさんが今正義だと思っていることを否定するような内容も含まれているかもしれませんが、全て事実なので、それを承知して受け止めてください。

そして、正しく行動して、投資対効果を最大化して、最短最速でお金持ちの階段を上がっていって行きましょう。

なぜマーケティングスキルなのか

人生を本当に豊かにしようと思うと

  • お金(金銭的自由)
  • 時間(時間的自由)

の両方を手に入れる必要があります。

もちろん、身体的自由精神的自由も超重要事項ですが、この話まで入れると話が散らかってしまうので、今回は「金銭的自由」と「時間的自由」の2つに絞って話します

お金があったとしても、日々の労働量が多く、自由な時間を確保することができなければ、自分の趣味に没頭することもできませんし、パートナーや家族と楽しい時間を過ごすこともできないですよね?

逆に、自由な時間があっても、自由に使えるお金がなければ、それはお金を持ってない貧乏大学生となんら変わらない状態になります。

つまり、本当に自分の人生を豊かにしようとすると、「お金」と「時間」の両方が必要になります。

下請けのスキルを極めても大きな「お金」や「時間」は手に入らない

プログラミングや動画編集、ライターのような仕事は、下請けの仕事である以上、これらのスキルをどこまで極めたとしても、月に50〜100万円(おそらく案件単価としてはプログラミングのWeb開発案件が上限)が限界です。

「これだけ稼げたら、十分じゃないか」という人がいるかもしれませんが、ただこれは、自分の自由な時間を切り売りしてめちゃくちゃ労働した結果です。

これらのスキルは、自分で労働しないと絶対にお金が入ってこないので、みなさんが想像しているような「自由な時間」が手に入ることは一生ありません。

そして「お金」の面に関しても、たとえ月に100万円稼げたとしても、子供が複数人いたり、都会に住んでいたり、住宅や車のローンなどがあれば、裕福とは言い難い暮らしを送ることになります。

どれだけスキルを極めたとしても、最も高単価だと言われるエンジニアでさえ、3年以上修行を積んだ、スキルがめちゃくちゃ高いエンジニアになって、ようやく月に100万円くらいですよ?(笑)

しかも、自分でゴリゴリ労働した結果です。。

さらに、日々技術トレンドにキャッチアップするために、ゴリゴリ勉強し続けなければいけません。

つまり、下請けレイヤーで働いている限り、どんなスキルを極めようが、自分の人生を豊かにする「自由な時間」と「自由なお金」の両方が手に入ることは決してありません。

下請けスキルではなくマーケティングスキルで稼げなければいけない

世間では、プログラミングや動画編集などが流行っていて、それらを始める人が多くいます。

始めること自体は大いにいいことであり、誰であっても、まずこれらのスキルからスタートすることになると思います。

(実際に自分もプログミングからスタートしました。)

しかし、最終的に「時間」と「お金」の両方を手に入れたいのであれば、プログラミングや動画編集のような下請けスキルで、ずっと稼いでいこうとするのは愚策です。

実際に、すでにプログラミングや動画編集で案件を獲得して、クライアントワークをしている人ならよくわかると思いますが、これらの仕事を続けていくのはかなりしんどいというのは身に染みて感じているはずです。

それくらい、下請けの労働は消耗が激しいのです。

それでは、何で稼ぐべきなのか。

それは、冒頭の結論でも話したようにマーケティングスキルです。

いつの時代も、本当にお金持ちになる人が駆使しているのは、プログラミングスキルでも、デザインスキルでも、映像制作スキルでもありません。

マーケティングスキルです。

Twitterでもちらほらといる月に数百万円以上稼いでいるインフルエンサー。

誰もが知っているような有名なお金持ち(孫正義氏、ユニクロの柳井正氏、堀江貴文氏、キンコン西野氏などなど)。

みなさんは、秀でたマーケティングスキルを持っているからこそ、バグった金額を稼ぎ出しています。

マーケティングスキルで稼ぐべき理由は主に以下の3つです。

  • 「兆」「億」の世界まで見えるほど、稼げる金額に上限値がないから
  • 時間の切り売りではない働き方を実現できるから
  • 時代の流れに左右されない永久不滅の力だから

詳しくは以下の動画で解説しているので、ぜひご覧ください。

私がこれまでやってきたことの全て

ここまでで、マーケティングスキルの重要性について熱く語ってきましたが、自分も当然のごとくプログラミングスキルではなく、マーケティングスキルをメインにしたからこそ、行動を開始してからたった1年半で最高月1.5億円以上稼ぐことができました。

しかも、お金を稼ぐために、ゴリゴリ死ぬ気で働いたわけではなく、自分がやったことといえば、

  1. スキルを身につけ実績を出す
  2. 自分の商品を作る
  3. 公式LINEを運用する
  4. 週に2日だけYouTubeを撮影する
  5. 毎日Twitterを更新する(3〜5投稿/日)

の5つだけです。

5つと言っても、①の出した実績は一度出せば一生消えないし、②「商品を作る」ついても、ずっと取り組んでいるものではなく、完成したら、必要な時に少し更新するくらいで、ほぼ放置です。

あと③公式LINEについても、TwitterやYouTubeと違い、更新頻度は数週間に一度くらいなので、稼働にも入らないくらいです。

そのため、継続的に取り組んでいることといえば、④「Twitter」と⑤「YouTube」くらいです。

つまり、ほぼSNSの更新をしているだけで、最高で月1.5億円も稼げたわけです。

毎日Twitterを更新するといっても、3〜5ツイートするくらいであれば、ほとんど稼働のうちに入らないし、YouTubeの撮影も週に2日使って撮影しているだけです。

つまり、ほぼ週2労働です。

週2労働で一月に1.5億円稼ぐのは、どう考えてもプログラミングや動画編集の案件を受注しているだけでは絶対に不可能です。

自分はもともと、皆さんご存知のように、Web制作から始まり、エンジニアに転職してWeb開発案件にもジョインしていました。

ただ、実際に働いてみてわかりましたが、かなり勉強しないといけないし、完全にリモートワークができるフリーランスエンジニアになるには3年くらいかかってしまうので、かなり非効率だ思いました。

このままだとダメだと思い、お金持ちを研究した結果、すぐにマーケティングの方にシフトしていきました。

その結果、今でも毎日何もしていなくても、1日で50万〜200万円ほどのお金が自動収入として勝手に銀行口座に入ってきます。

また、ローンチをした直後だと、以下のように1ヶ月で1.5億円ほど売り上げました。(利益は95%以上です。)

写真では9,470万円となっていますが、7割以上の方が分割払いをしているためです。

実際は4/30の時点で、商品単価90,000円のサービスを、銀行振込の方(この時は85名以上)を含めて、1585+85=1670人の方に購入してもらった形です。

そのため、4月の20日間の売上だけで「1670人×90,000円=1.5億円」です。

今回、商品単価を90,000円で計算しましたが、実際は入学者が1300人を超えたあたりからは、98,400円に値上げしているので、正確な売上はもっと高いです。

なぜ、これだけ爆発的な金額を稼げるのか。

なぜ、SNSを更新しているだけで、自動的にお金が入ってくるようにできるの か。

それはマーケティングスキルを使って、働かなくても売れる仕組みを作っているからです。

自分は、プログラミングスキルの追求はそこそこにしておいて、以下の勉強にガンガン取り組みました。

  1. マーケティングの基礎理解
  2. SNSマーケティングスキル(SNSを伸ばす力 / SNSで集客する力)
  3. 商品開発スキル
  4. Lstepスキル
  5. 広告運用スキル
  6. コピーライティングスキル
  7. LPO(ランディングページ最適化)スキル
  8. 行動心理学の理解

これらの勉強して、受託ばかりしていないで、ちゃんと自分の商品・サービスを作りましょう

受託事業(つまりクライアントワーク)は「自社サービスが軌道に乗るまでのつなぎ」という認識を持たなければいけません。

  1. 自分で商品を持つ
  2. SNS(広告)でLINEやメルマガに集客する
  3. Webマーケティングスキルを駆使してハイクラス商品をローンチする

受託事業の傍、必ずこれらに取り組まないといけません。

自分で商品を持って、Webマーケティングで販売しない限り、収入の上限値を破壊することは難しいです。

(オフラインビジネスでフランチャイズ化してどんどん事業を大きくするとかでもいいですが、明らかに初心者にとってはオンラインでの知識販売の方が難易度は低いです。)

これらのマーケティングの勉強に途中でシフトしたことによって、プログラミングだけでは絶対に実現することができない、超少労働で月1.5億円を実現できました。

今後取るべき具体的なアクション

マーケティングを学ぶことに重きをおこう

「マーケティング」と聞くと

  • 「なんだそれ?」
  • 「うまく言葉で説明できない」

と思う人がいるかもしれませんが、それはそのはずです。

「マーケティング」いう概念は、以下のように業界の間でも決まった定義がないくらいですから(笑)。

マーケティングとは、企業および他の組織がグローバルな視野に立ち、顧客との相互理解を得ながら、公正な競争を通じて行う市場創造のための総合的活動である。(by 日本マーケティング協会)

マーケティング(英: marketing)とは、企業や非営利組織が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその商品を効果的に得られるようにする活動」の全てを表す概念である。(by Wikipedia)

マーケティングとは、個人や集団が、製品および価値の創造と交換を通じて、そのニーズやウォンツを満たす社会的・管理的プロセスである。(by フィリップ・コトラー)

マーケティングの究極の目標は、セリング(売り込み)を不要にすることだ(by ピーター・ドラッガー)

これだけ定義が曖昧であれば、当然のごとく、「マーケティング」に該当する仕事も、以下の画像のように幅広いスキルにまたがっています。

これだけ仕事が広範に広がっていたら、どこから学んでいけばいいのかわからないし、できる気もしないという気分になってしまいそうですが、もちろん全部できる必要なんて微塵もないのでご安心してください(笑)

  • マーケティングスキルを使って自分の事業で稼ぐ場合
  • 法人にマーケティングスキルを売る場合(法人案件)

の2つの場合で、各スキルの重要度は変わってきますが、どちらにしても勉強すべき内容はかなり限られています

自分だって、上記に挙げた項目くらいしか勉強していません。

先ほども書きましたが、自分が勉強したのは、画像に列挙されているスキルのうち、

  • マーケティングの基礎理解
  • SNSマーケティングスキル(SNSを伸ばす力 / SNSで集客する力)
  • 商品開発スキル
  • Lstepスキル
  • 広告運用スキル
  • コピーライティングスキル
  • LPO(ランディングページ最適化)スキル
  • 行動心理学の理解

くらいです。

自分の場合は、プラットフォームづくりのためにedTech系のNoCode(ThinkificやTeachable)なども扱えますが、これらも使えるとなおサービスのクオリティを高めることができます👈

正直、個人で事業展開する場合も、法人案件を受注する場合も、これらのスキルがあれば今の所、十分すぎるほど十分です。

マーケティングは実践を通して学ぶのが一番早い

ここから具体的なマーケティングを学ぶ方法について話していきます。

マーケティングを学ぶ一番のオススメの方法は、実践を通して学ぶことです。

実践を通して学ぶ方法は、次の2つがあります。

  • 自分で商品販売を行う
  • 法人案件でマーケティングの仕事を受注する

そして、実践を通しながら、書籍で必要な知識をインプットしていく形ですね。

これらマーケティングの勉強方法については重要なことなので、以下の動画で説明させていただきます。

マーケティングを学ぶことができるオススメの書籍については、以下の動画で紹介していますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください!^^

そして、受託事業が安定してきたら、先ほども話した通り、培ってきたWebマーケティングスキルを生かして、自分の商品やサービスを作っていきましょう。

そして、SNS(または広告)で集客して、Webマーケティングスキルで販売しましょう。

初心者が最短最速でお金持ちになるには、今の時代、間違いなくこの流れが最も低リスクであり、再現率も高く、最も稼げるロードマップです。

また、

「1人ではなかなかモチベーションが続かない…」

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リリースから1ヶ月も経たないうちに、すでに1650名超の方にご参加いただいており、かなり盛り上げっております!

最後に

簡潔にまとめると言いながら、少し長くなってしまってすみません(笑)

ただ、それくらい熱量を込めて伝えたい内容なんですよ。

ここまでの話をまとめると、以下のような感じですね。

まとめ
  • プログラミングや動画編集は、Webマーケ会社に就職することなく、個人で最短最速でマーケターになるための入り口として重要
  • ただ、消耗しないために、そして大きな「時間的自由」と「金銭的自由」の両方を手に入れるために、下請けスキルであるプログラミングや動画編集で稼ごうとするのではなく、最終的にマーケティングスキルで稼げるようになるべき
  • 最終的に商品やサービスを自身で持ち、リストマーケティングでローンチできるようにする
  • マーケティングを学ぶときは、実践を通して勉強し、疑問点などがあれば都度書籍などからインプットする

本記事を最後まで読んでいただきありがとうございました!

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それでは、また次回の発信をお楽しみください!^^