【会社に行きたくない?】プログラミングは独立したい人のための最強のチートスキルである話

プログラミング
YUKO
なんだか会社勤めに疲れてきました…。私も独立したいです…。
YUJI
今回はそんなYUKOさんのために、独立するためにはプログラミングが最強のチートスキルであることを説明してきますね^^
本記事が想定するターゲット読者
会社をやめて独立したいと思っている人
本記事を読んで分かること
プログラミングは独立したい人のための最強のチートスキルであることがわかります

プログラミングは独立したい人のためのチートスキルである話

今回は、プログラミングは独立したい人にとっての最強のチートスキルである理由を話していきます。

昭和から平成初期にかけては会社に勤めていて当たり前の時代でしたが、最近では会社から独立してフリーランスになったり、起業したりする人が増えてきました。

日本では、今やだいたい5人に1人が会社から独立しています。

アメリカではフリーランスの人口は、50%に迫ろうとしているので、日本もそのうちフリーランスの割合はどんどん増えていくと思います。

これからの変化の激しい時代の中では、会社に勤めていても、いつリストラされるかわかならいし、いつ倒産するかもわからないし、週3、週4勤務になって給料も下がるかもしれないです。

しかも、これから正社員としての旨味がさらになくなっていくことになります。

9月から厚生年金保険料が値上がりしました。

同一労働同一賃金が本格的になっていき、正社員と契約社員の差もなくなっていきます。

ジョブ型雇用にどんどん移行していき、無能社員は全員いらなくなって、スキルがない人はまともな会社に勤めることができなくなっていきます。

時代の流れはしっかりと読んで、その時代に合わせた働き方にシフトしていかないと、時代の大波に飲み込まれて溺死するだけです。

これだけ、色々ニュースになって世間を賑わしているのに、「まだ大丈夫」とか「自分には関係ない」とか言って、毎日のんきにソファにごろつきながら深夜までNiziUやバチェラーをみています。

法制度の改正や会社の情勢がこんな感じなので、これだけでも会社を独立した方がいい理由にはなります。

それに加えて、さらに今の時代では、インターネットやSNSをうまく使えば、誰でももはや会社なんてなくても、お金を簡単に稼げるようになっています。

現にネットビジネスを始めて、会社員時代の倍以上のお金を稼いで、独立している人は山ほどいます。

ネットビジネスと合わせて、プログラミングのような需要の高いベーススキルを併せ持っておけば、食いっぱぐれることはありません。

このような時代の背景もあって、この記事をみてくれている人の中にも、会社から独立したいと思っている人は多いと思います。

今すぐは難しくても、全員がいつかは絶対に独立したいと思っているはずです。

「あかの他人が作った会社で一生働きたい」という人は、よほどのもの付きでもない限りいないですからね。

会社は安定、独立したら不安定だと言いますが、それはもはや昭和から平成初期にかけての昔話に等しくなりつつあります。

むしろ、自分で行動して自分で稼いでいる人よりも、思考停止で会社に毎日缶詰状態になっている人の方が、これからの時代ではよほど不安定になることは確実です。

とは言っても、ちゃんと会社員時代に独立するための準備を整えてから独立しないと、安定はしないので気をつけてください。

独立するための手段は多くありますが、自分は中でもプログラミングを強くお勧めします。

今回は、プログラミングは独立するための手段として、最強のチートスキルである理由について話していきます。

プログラミングが独立するための手段として最強のチートスキルである理由

理由①:再現性がほぼ100%で稼げるから

プログラミングが独立するための手段として最強のチートスキルである理由の1つ目は、再現性がほぼ100%で稼げるからです。

過去の動画でも、繰り返し言っていますが、プログラミングは誰でもできるようになります。

文系・理系、学歴、年齢問わず、やる気さえあれば誰でもできるようになります。

プログラミングに限らず、他の勉強でもそうですが、車の運転みたいなもんです。

能力的に車を運転できない人なんて、おそらくいないですよね。

ただ、持病があったり、特殊な事情を持っている人など一部に限っては、運転が難しいというくらいです。

周りを見渡すと、その辺のおじいちゃん、おばあちゃんでも、その辺のヤンキーでも、全員が当たり前のように車に乗っています。

プログラミングも勉強さえすればそれくらい誰でもできるようになります。

皆さんは、九九を難しそうと思っていた時期がきっとあるはずです。

自分もおそらく小学一年生や二年生くらいの時は、九九は覚えることが多いし、難しそうだと思っていと思います。

ただ、一度勉強してできるようになってしまえば、九九は勉強すれば誰でもできるようになると断言できますよね。

プログラミングもそれと感覚が近いです。

ぱっと見難しそうだし、覚えることも多そうですが、できるようになると、そこまで難易度が高いものではないものだと気がつくはずです。

そして、「これは勉強すれば誰でもできるようになるな」という感想を持つはずです。

この誰でもできるという再現性の高さは、かなり評価できます。

理由②:早くかつ安定的にまとまったお金を稼げるから

しかも、プログラミングの場合は、かなり早くまとまったお金を安定的に稼ぐことができるというのも嬉しい特徴です。

例えば、アフィリエイトやYouTubeは、軌道に乗ればかなり青天井に稼げますが、まとまった収入になるまでにはかなり時間がかかります。

有名ブロガーを観察してみても、皆さん、月に数十万円以上を安定に稼ぐまでには、だいたい1年くらいはかかっています。

しかも普通は、1年経っても稼げるようになるか怪しいもんです。

1年間必死に更新を続けて、合計1万円しか稼げませんでしたみたいなことも全然あり得ます。

一方で、プログラミングの場合は、Web制作だったら3ヶ月から半年、現場で実務経験を積むなら、最速で1年もあれば、独立して稼ぎ始めることはできます。

しかも、独立して専業にしてしまえば、Web制作でも安定して月に30万円以上稼ぐことはできます。

実務経験を積んだ場合は、もっと単価が高くなるので、月に60〜100万円くらいは余裕で稼げるようになります。

アフィリエイトもYouTubeも、Googleというプラットフォームに依存しているので、YouTubeは全然ましですが、アフィリエイトの場合は特に収入が安定することはないです。

アフィリエイトやYouTubeで、安定して月に50万円以上稼ぐのは、ほとんど再現性はないと思ってください。

プログラミングと同じく人気のある動画編集の場合は、習得までの期間は短いですが、これをメインにするには、単価が安すぎて、あまり自信を持って独立できないと思います。

  • 誰でもできる
  • 収益化までが早い
  • 収入が安定する
  • 収入の大きさが独立してからも十分

この4つの要素を完璧に満たしているのは、現状ではプログラミングくらいじゃないかなと思っています。

理由③:今後も需要が伸び続けるから

しかも、それに加えて、プログラミングの場合は、これからも市場からの需要が増え続けるということも、プログラミングがチートスキルである所以です。

アフィリエイトというビジネスモデルは、ずっと存在し続けると思いますが、ブログで稼ぐというのは、かなり下火になってきている感じがします。

YouTubeにしても、次のxRプラットフォームが出てきたときに、ユーザーの可処分所得をそちらに奪われて、もしかしたら勢いがなくなるかもしれません。

動画編集は、映画やアニメーションのような本格的な映像制作スキルを持っている場合は別ですが、最近副業で流行っているYouTubeの動画を編集するくらいのスキルしかない場合は、すぐに需要は無くなると思います。

自分も動画を自分で編集しているからわかりますが、YouTubeの動画編集はかなり簡単で誰でもできます。

だからこそ、すぐに新しいソフトウェアや新しいツールに代替されやすいし、そもそもYouTube自体が下火になってきたときには、一緒に心中することになります。

個人的には、YouTubeの動画編集に関しても、WordPressのようなテンプレテーマがどんどんと売られ始めて、そのうち誰でも簡単に編集できるようになると思います。

テロップも苦労せずとも、音声認識技術がもう少ししっかりすれば、そのうち勝手に入れてくれるようになります。

というか、テロップを自動で入れるツールに関しては、すでにそれなりに優秀なものはありますからね。

一方で、プログラミングの場合は、プラットフォームに依存したビジネスではないし、下火になるようなスキルでもないです。

むしろ、これからますますIT人材が不足していって、さらに需要が高まっていきます。

NoCodeツールもどんどん進化してきて、ますますプログラミング業界は盛り上がり始めています。

世の中のほとんどにソフトウェアが絡んでいる限り、プログラミングの需要が消えるなんてあり得ないです。

誰がそのソフトウェアやサービスを作って、誰が保守運用するんやって話です。

人の手を全く必要とせず、人工知能が全て肩代わりしてくれる時代もいつかは来るでしょうけど、それはおよそ20年以上先だと言われています。

もちろん、プログラミングができるといっても、ただ言われたことしかできないエンジニアではバリューを発揮することはできずらくなっていきます。

これからは、NoCodeツールをはじめとする便利なソフトウェアがどんどん進化してきたり、東南アジア系の人件費が格安の人材がどんどん採用される機会が増えていくからです。

そのため、コーディングできるだけじゃなくて、ちゃんと自分の頭で考えて、サービスや商品に貢献できる発信や提案を合わせてできる人こそ、いつまでも重宝されることになります。

プログラミングは、確かに独立するためには、最強に近いスキルですが、それなりに努力はしないといけないというのは、いうまでもないです。

そんな簡単にできたら、とっくに全員、プログラミングを勉強して独立しています。

ここまでで、プログラミングが独立するための手段として最強のスキルである理由について話していきました。

もう一度、まとめると、

  • 誰でもできるから
  • 収益化までが早いから
  • 収入が安定するから
  • 収入の大きいから
  • 今後も需要が尽きないから

この5つですね。

会社を独立したいと思っている人は、まずはプログラミングを勉強して、合わせて、SNSでもガンガン発信して影響力もつけていけば、かなり安定度が増していくのでおすすめです。

Web制作だったら、3ヶ月から半年、現場で実務経験を積むなら、早くて1年で独立することができます。

これは紛れも無い事実です。

ただ、やるかやらないかはあなた次第です。

プログラミングが独立するための手段として最強のチートスキルである3つの理由
  • 再現性がほぼ100%で稼げるから
  • 短期間で独立できるレベルのスキルを習得できるから
  • 今後もプログラミングができる人の需要は尽きないから

以下の動画でも解説しているので、ぜひご覧ください^^

 

YUKO
確かに独立するなら、一番の近道はプログラミングかもしれないですね!今日から頑張ってみますね!
YUJI
最短最速で、かつ安定して独立するなら、今はプログラミングを超えるスキルはないかもですね!応援してます!
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